煎りたて珈琲教室《その2》 [le-002]

煎りたて珈琲教室《その2》 [le-002]

販売価格: 3,600円(税込)

受講日:
受講者数: 名様
この商品は、珈琲教室予約フォームです。

煎りたて珈琲教室《その2》です。

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【内容】
座学:各国生豆の品質ランクについて・
実習:1種類の豆だけを使って作った、6種類の珈琲の飲み比べ
  焙煎〜抽出『自分好みの味を作ってみよう』

受講料(お一人さま):¥3,600(材料費込)
開催曜日:詳細は下記カレンダーをご覧ください

時間:14:00-16:30
(※2017年7月からは、13:00-15:30に変更いたします)

定員: 6名


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※注意事項※
《その2》を受けていただくには、事前に《その1》を受けていただく必要がございます。

その為、《その1》を受けていただいてない方が《その2》の購入手続きをされた場合は、無効(注文取消)となりますのでご注意ください。

《その1》と同時に申し込まれた場合は、《その1》を先に受講していただくよう日程の確認をお願いいたします。

◆定員に達し次第受付は終了いたします。

◆銀行振込・郵便振替でお支払いの場合は、“受注確認メール”到着後から1週間以内に指定口座へのお振込をお願いいたします。
入金が確認できない場合はお客様ご都合によるキャンセル(注文取消)とさせていただきます。

【最少催行人数について】
最少催行人数2名
教室では道具や豆の準備がございますので、最少人数を設けさせていただいております。
人数に達しなかった場合は一旦キャンセルとさせていただき、その後の受講に関しては日程を調整したうえで決めさせていただきます。

【キャンセルについて】
当教室のお申し込みが完了した時点で「お申込みいただいた日の教室を受講する権利を購入したこと」になります。
少人数制の教室のため、別の日への『振替え』は行っておりません。

お仕事の都合や体調不良など理由を問わずご都合が悪くなった場合は一旦キャンセルにさせていただいて、再度お申込みいただくことになります。
キャンセルのお申し出は、電話・メールにて承ります。
なお、直前のお客様都合によるキャンセルは、規定のキャンセル料がかかります。
(前日・前々日:50%/当日:100%)

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2017年10月教室-2


2017年11月教室-1




煎りたて珈琲教室《その2》 [le-002]

販売価格: 3,600円(税込)

受講日:
受講者数: 名様

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レビュー

  • 5
    貴重な経験をさせていただきました!
    購入者 さん
    「煎りたてコース:その2」を受講して、貴重な経験をさせていただきました!
    それは、「1種類の豆で煎り具合と挽き具合を変えて味見・・!?」という実習です。
    「焙煎:浅煎り・中深煎り・深煎り」「ミル度合い:荒挽・細挽」の計6パターンのコーヒーを、ドリップして試飲させていただき、その後、その、それぞれを自分の興味にまかせて自由に混ぜ合わせ、改めて、試飲させていただきました。「あのお店のコーヒーはこのタイプだったな?」とか、思い出し、懐かしむことも含めて、「自分の好きな珈琲は・・・このタイプ・・」と再確認できました。
    これって、単純に思えますが、自宅では絶対に出来ないことではないでしょうか?
    まず、「6個のドリップセット」を持っておられる方は、出来るかも知れませんが、前述の条件で、同じ仕上がりタイミングのコーヒーを飲める機会は「ない」と思います。
    そのほかにも、いろいろなことを教えていただきましたが、このコース(その2)は、忘れられない貴重な経験になりました。



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  • 5
    電動ミルが欲しくなりました。
    購入者 さん
    現在手動のミルで粗さをあまりきにすることなく挽いていましたが、今回の受講で粗さによる飲み比べをして、明らかな違いに驚きました。
    挽き方によって目的の味に近づけていく面白さを学べました。
    個人的には深煎りの粗挽きが好みでした。
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  • 5
    挽き具合で味が違う‼
    購入者 さん
    その1に続き、その2も先生と参加者の皆さんと楽しく過ごせました。

     今回はまず、同じ豆で焙煎度の異なる3種をそれぞ粗挽き・細挽きしたものが用意され、
    6条件でのコーヒーの飲み比べから始まりました。同じ豆でも、焙煎と挽き具合でこんなに個性が変わるのか!?と驚きます。個人的に粗挽きはアッサリ、細挽きはより複雑な味に感じました。

     講義は豆の原種ごとの特徴や豆の名称や表記の意味。その表記の元となる品質の査定や基準について等でした。また、ハマコーヒーの理念から見たときに感じる事など、先生のコーヒーへの熱い思いも感じられました。これまで「コロンビア」や「マンデリン」といった名前までは気にしてましたが、その後ろに続く言葉までは理解できていなかったので、今後の豆選びの参考になりそうです。

     焙煎実習は、最初の飲み比べを元に自分好みのコーヒーを目指して、より細かい焙煎・挽き具合を選びました。その1はハマ方式で抽出しましたが、今回は先生のお手本の後にハンドドリップで抽出。狙い通りに成功した人、なんか違う…という人様々でしたが、お互いに試飲し合うと好みの違いが出ていて面白いです。他の人のを飲むことで、自分が実は他の焙煎具合等も好きだということにも気づけました。
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